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みなさんパパ活をしていて嫌なことと言えば何ですか?
そうです、当日バックレ!!!
特に待ち合わせ場所に着いてからのバックレが一番切ないですよね。
メイクの時間、移動時間、交通費などかけたのにバックレされてしまってはもったいないですよね。
では、男性はなぜバックレするのでしょうか。
忘れているパターンならまだいいですが、実は当日待ち合わせ場所には来ているのに会ってくれないバックレが多いんです。
男性は女性に会うためにお金を払います。
待ち合わせ場所まで来たとしても、そこにいたのがお金を払いたくないと思ってしまう女性だったら、帰ってしまうんです。
今回は、絶対に避けたい当日バックレをされないための方法を紹介していきます。
バックレをする人の心理として「行くのがめんどくさくなった」が挙げられますよね。
では逆算して考えると、相手がめんどくさくならない約束をする、つまり自分本位な約束の仕方をしないということです。
相手にも行きやすい場所や会いやすい時間を聞いて、お互いの納得のいく場所、時間で約束をしましょう。
日程が先になってしまうと優先順位が下がってしまうものです。
相手の都合も聞きながら、早めの日程を提案しましょう。
当日の誘いは業者を疑われるため、出来るだけしないようにしましょう。
会う日にちが決まった段階で「また前日に連絡しますね。」と伝えておくと、前日のメッセージに気付いてもらいやすくなります。
前日の連絡は朝一番に。丸一日あれば普通の人であれば返信するはずです。
そして当日も朝から連絡を。当日は常に連絡を取り合うイメージです。
肝心なのが服装に関しての連絡です。
自分の服装に関してはざっくり言うんです。他の人でもあり得る程度に。
「黒の花柄ワンピース、バックは黒で靴は白のショートブーツです。」と言った伝え方はNG!
「黒のワンピースです。」と伝えましょう。
また、目立ちすぎないように派手な服装で行かないのも一手です。
そして必ず相手の服装に関しても聞くようにしましょう。
自分の服装は細かく伝えず、相手の服装を聞く理由については下記に書いているので、要チェックです!
待ち合わせ場所には、10分前に着くようにしましょう。
遅刻は信用を失うので、5分くらいならという油断は禁物です。
そして、待ち合わせ時間までは、着いたことは連絡せずに自分から相手を見つけましょう。
みなさんスマホをいじりながら、声をかけられるのを待っていませんでしたか!?
一万円がいるのにスマホを見て待つなんて、御法度です。
なぜかと言うと、服装を伝えて立っているわけです。
先に男性に見つけられ、顔やスタイルが写真やイメージと違うなと思われた場合には帰られてしまうんです。
その可能性を潰すために、必ず自分が先に男性を見つけることが重要です。
理由は、男性に正当なバックレ理由を与えてしまうからです。
本当は来たけど帰られてしまったりそもそも来ていなかったとしても、「人が多くて見つけられない」と言われて合流できなかったら、男性が100%悪いようには感じないですよね。
待ち合わせ場所はカフェの前や駅周辺だったとしても人が多すぎない場所で○○の前と言った形で細かく決めておきましょう!
アプリによっては、会う日が決まったらデート候補日を送り、相手にも承諾させる機能があります。
こちらを使えば、アプリを開く度に約束のデートがあると表示されるため忘れらえることはありません。
また、候補日を承諾したのにバックレてしまったら通報されるというリスクがあるため、冷やかしや生半可な気持ちで約束する人は躊躇するでしょう。
こちらは真面目な人です、あなたもそうですよね?と言った意思確認のように使えるんです。
そもそもバックレしそうな人をこの段階で省けるのはいいですね。
こちらがバックレを防ぐための7つの対策でした。
なぜバックレをするのか。
その心理を考えると、そうさせないための方法が思いつくはずです。
バックレ防止以外でも逆算して考えるといい案が思いつくかもしれませんね!
限られた時間の中でパパ活を行うわけですから、上記に挙げた工夫を取り入れて、一人一人と確実に会って絶対にお手当を回収していきましょう!