パパ活を始めて最初に悩むところ、
「お手当の相場っていくらなの?」
みんな気になりますよね。
「男性から言われたこのお手当でOKしちゃっていいのか」
「相場より低くないのか」
そんな悩みを持つパパ活女子ちゃん、この記事を読めば解決しますよ~!
東京、大阪、愛知、福岡で、パパ活女子達にお手当をアンケートしてきました!
まずは東京。
「パパ活の顔合わせの相場は1」
「いやお茶1は難しい」
など様々な意見が飛び交ってますが、東京の実態はお茶1が平均でした。
流石は東京ですね!
0.5で会っている子も3割はいましたが、それでも1以上で会っている子の方が多いという結果でした。
しかし、中には「顔合わせのお手当は無し」と言ってくる人もいるようです。
顔合わせお手当無しの男性とは会わない、と言う女の子がほとんどでした!
こういう男性は2回目以降の条件を良く言って女の子の興味を引こうとしているけれど、実際は1回会ったら切られる、パパではなくスカウトや業者、詐欺などが多いようです。
要注意ですね!
食事になると、ようやくほとんどのパパ活女子達が1ゲット出来るようですね。
しかも2割は1.5や2をもらえているというのだから、やはり普通の仕事では考えられない高時給ですね!
2もらえるのは、女の子のビジュアルのスペックやトークスキルの高さ故もありますが、どんな女の子に対してもさらっと2出してくれる男性も稀にいるみたいです。
だから女の子達はみんな、いろんなアプリを駆使して沢山の男性とやりとりしているんですね!
ベテランパパ活女子達は、「数が大事!」そう口を揃えて言ってました。
「大人の相場は3」と耳にしたことがある人も多いと思いますが、アンケート結果にも出てましたね。
約5割の人が~3で大人をしているようです。
2.5以下よりも5以上で会っている子の割合の方が多いというのは、流石東京と言えますね。
中には、63歳で太っていて鼻毛の出ているおじいちゃんお医者様に10を提示されたという女の子もいました。
高額には高額の理由がありそうです。
続いて大阪にまいりましょう。
早速だいぶ東京と違う結果に!
大阪では東京以上に「顔合わせはお手当無し」と言う男性が多くいるそうです。
お茶で1もらうのは結構大変なので、最初から飲みにしてなんとか1もらっているという意見もありました!
お茶に比べて、1以上もらえる女の子が増えましたね。
また、大阪でパパ活をしている男性は一緒にお酒を飲みたいという人が多いようです。
東京の男性は個室でお食事をするのが基本である一方、大阪の男性は居酒屋などのカジュアルなお店で飲むことを好むそうです。
東京と大阪の男性で、デートのスタンスが違うことが、お手当の金額にも繋がっているように思えます。
大人は東京とあまり変わらない結果となりました。
2や2.5と言ってくる男性に対してお手当アップを交渉した際、大阪の人は条件を変えてくれない人が多いらしく、仕方なく~2.5で会っているという女の子の声がありました。
さらに、4でOKしてもらえたと思っても「4なら2回戦したい」と言われることも多々あるんだとか。
関西人らしい、元を取ろうとする精神が垣間見えますよね。
以上、東京と大阪で比べたところ、顔合わせが特に、大阪の方が東京より値切られやすいことがわかりました。
また、東京大阪に続く大都市である愛知や福岡は、大阪よりも全体的にお手当が低いという結果が出ました。
この2都市に関しては、東京大阪に比べてパパ活をする男性が少ないため、パパ活女子が男性を選べない状況にあることから、相場が低くなっているのだと考えられます。
みなさんが男性から言われるお手当は、相場に対していかがだったでしょうか。
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